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人材育成

人材育成・確保・流動

 廃炉に向けた課題に取り組んでいくのは、とりもなおさず「人」そのものです。廃炉に向けた問題は困難かつ広範であるため、高度な専門知識を備え、現場で技術的問題を解決していくことができる「人」が幅広く、そして数多く活躍していくことが求められます。また、長期間を要する廃炉を進めていくためには、中長期的な視点で人材を育成・確保していくことが重要です。

 このため、廃炉研究開発連携会議に参加する各機関は、長期間・持続的な活動の実施のため、研究者・エンジニアなど人材に関する取組(育成・確保・流動)を進めています。

 特に、大学等においては人材育成の取組として、それぞれの視点での廃炉への貢献を目指し、廃炉や原子力の基礎教育を実施するとともに、現場見学やインターンシップなど現場を実感できるような教育プログラムを実施しています。これらは大学等だけで完結するものではなく、現場における作業や研究開発を担う東京電力やメーカーなどが協力・参画して、産学一体的に進められています。

新着情報

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは国の大学生・大学院生・初級技術者を対象とした「大洗冬の学校」の受講生を募集しています。[令和5年12月13日]

2023年(令和5年度) 大洗原子力冬の学校  募集終了
  • 時期:令和6年1月22日(月)~1月26日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和5年12月25日(月)13:00 参加費無料 定員:15名程度

日本原子力文化財団では「R5年度 第2回作業指揮者用研修」の受講生を募集しています。[令和5年9月25日]

東電福島第一原発廃炉作業における 被ばく低減対策の強化事業 東京電力福島第一原子力発電所構内で作業を行う方のための作業指揮者用研修  募集終了
  • 被ばく低減対策や安全確保に関わるコミュニケーションを学ぶ、
    東京電力福島第一原子力発電所構内で作業を行う方のための作業指揮者用研修

    <日 程>
     10月20日(金)09:30~14:30(開場 09:00)

    <開催形式>
     ハイブリッド(※オンラインはzoomを使用予定)

    <開催会場>
     福島第一原子力発電所 協力企業棟 242号 a・b教育室
    (〒979-1301 福島県双葉郡大熊町大字夫沢字北原22)

    <講 師>
     ・作業指揮者講座:佐藤 忠道 氏(原子力デコミッショニング研究会 事務局長)
     ・オプション講座:  木村 浩 氏(木村学習コンサルタンツ 代表)

    <プログラム>
    ◆作業指揮者講座(09:30~11:30)
    ・放射線に関する基礎知識
    ・発電所内の高線量箇所における措置、遮へい設備に関する知識
    ・休憩所、非常時の避難経路に関する知識
    ・作業時間の短縮、遮へい用防護衣の着用等
    ・作業中の被ばく線量の把握、作業時間の管理の方法
    ・計画線量及び警報設定値の決定の方法及び、その遵守の方法
    ・被ばく低減対策の概要

    ◆オプション講座(12:30~14:30)
    ・安全確保に関わるコミュニケーション講座
     ・情報に含まれる要素とやり取りにおける齟齬
     ・感情とは何か、「気づく」ということ

日本原子力文化財団では「放射線管理計画等作成者用研修」の受講生を募集しています。[令和5年9月1日]

東電福島第一原発廃炉作業における 被ばく低減対策の強化事業 放射線管理計画等作成者用研修  募集終了
  • 被ばく低減対策や安全確保に関わるコミュニケーションを学ぶ、
    東京電力福島第一原子力発電所構内で作業を行う方のための作業指揮者用研修

    <日 程>
     9月15日(金)09:30~16:00(開場 09:00)

    <開催形式>
     会場参加 (※オンライン受講も可、ただし実習は不可)

    <開催会場>
     JAEA楢葉遠隔技術開発センター 講義室1
    (〒979-0513 福島県双葉郡楢葉町大字山田岡仲丸1-22)

    <講 師>
     ・作業指揮者講座:佐藤 忠道 氏(原子力デコミッショニング研究会 事務局長)
     ・オプション講座:  木村 浩 氏(木村学習コンサルタンツ 代表)

    <研修会プログラム>
    ●講義
     放射線管理計画等作成者用研修
     ・無人化工法や遠隔操作による工法
     ・作業場所の放射線環境の測定・評価
     ・労働者の集団線量及び個人線量に係る計画線量の設定
     ・内部被ばくの防止

    ●実習(※オンライン受講不可)
     ・クローラロボット操作実習
     ・水中ロボット実習
     ・1F建屋のデータを整備したVRシステム 等

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構では廃炉人材育成研修の受講生を募集しています。[令和5年1月24日]

東京電力・福島第1原子力発電所(1F)の廃炉に関する人材育成研修  募集終了
  • 日程:令和5年2月8日(水)~令和5年2月10日(金)
    開催方式:オンライン研修(事前申込必要)

    日程:令和5年2月27日(月)~令和5年3月31日(金)
    開催方式:オンデマンド研修(事前申込必要)

    主催:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
    申込期間:
    オンライン研修 令和5年1月16日(月)~令和5年2月3日(金)
    オンデマンド研修 令和5年2月1日(水)~令和5年3月28日(火)

    申込サイト:https://nutec.jaea.go.jp/training_decommissioning.html
     日本原子力研究開発機構は、東京電力・福島第一原子力発電所(1F)の廃炉に携わる地元企業やメーカー等の技術者等(設計者、技術者、研究者)、大学等に所属する研究者の方々を対象に、「1F廃炉全般に関わる基礎知識の習得」、「1F廃炉に携わる技術者等が共通して有することが望ましい技術の習得」を目的とした「廃炉人材育成研修」を上記日程で開催いたします。
     研修では、事故当時の状況、現在の原子炉の状態、国等の廃炉戦略、東京電力の廃炉計画、海外の事故事例を確認するとともに、燃料デブリの性状、ロボット遠隔技術、放射性物質の取扱いなどの基礎技術を学びます。
     参加費用は無料です。
     また、令和5年2月27日(月)~令和5年3月31日(木)にかけて、上記オンライン研修の動画配信によるオンデマンド研修も行います。
     受講にあたりましては、別途、申込サイトからお申し込みが必要です。

    【問合せ先】
    日本原子力研究開発機構 廃炉人材育成研修事務局

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは「大洗夏の学校」の受講生を募集しています。[令和4年6月6日]

2022年(令和4年度) 大洗原子力夏の学校  募集終了
  • 時期:令和3年8月1日(月)~8月5日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県東茨城郡大洗町)
    応募締切り:令和4年7月7日(木)13:00 参加費無料 募集人員:約20名

日本原子力研究開発機構(JAEA)では実習生を募集しています。[令和4年5月27日]

令和4年度 夏期休暇実習生  募集終了
  • 時期:令和4年7月25日(月)~10月31日(月)
    場所:日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所(茨城県東海村)、大洗研究所(茨城県大洗町)ほか
    応募締切り:令和4年6月15日(水)

日本原子力学会では、フェロー寄付金をもとに、学生会員の海外国際会議発表にかかる参加費、旅費を支援しています。[令和4年2月25日]

学生のための国際会議発表支援2022年度上期募集  募集終了
  • ◆募集時期
    ・第1回
    対象となる国際会議期間:2022年4月1日~2022年9月30日
    受付期間:2021年10月1日~2022年3月31日
    ・第2回
    対象となる国際会議期間:2022年10月1日~2023年3月31日
    受付期間:2022年4月1日~2022年9月30日
    ◆募集人数
    若干名
    ◆応募方法
    Webサイトにある申込書に必要事項を記入の上、国際会議にかかる資料(開催概要、Call for Papers等)および発表内容(Abstract等)の写しを添付して日本原子力学会事務局に送付

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国立研究開発法人日本原子力研究開発機構では廃炉人材育成研修の受講生を募集しています。[令和4年2月1日]

東京電力・福島第1原子力発電所(1F)の廃炉に関する人材育成研修  募集終了
  • 日程:令和4年2月7日(月)~令和4年3月31日(木)
    開催方式:オンデマンド研修(事前申込が必要)
    主催:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
    申込期間:令和4年1月31日(月)~令和4年3月28日(月)
    申込サイト:https://nutec.jaea.go.jp/training_decommissioning.html
    日本原子力研究開発機構は、1F廃炉に携わるメーカー等の技術者等(設計者、技術者、研究者)、大学等に所属する研究者の方々を対象に、「1F廃炉全般に関わる基礎知識の習得」、「1F廃炉に携わる技術者等が共通して有することが望ましい技術の習得」を目的とした「廃炉人材育成研修」を上記日程で開催いたします。
    研修では、事故当時の状況、現在の原子炉の状態、国等の廃炉戦略、東京電力の廃炉計画、海外の事故事例を確認するとともに、燃料デブリの性状、ロボット遠隔技術、放射性物質の取扱いなどの基礎技術を学びます。
    参加費用は無料です。
    また、令和4年2月7日(月)~令和4年3月31日(木)にかけて、動画配信によるオンデマンド研修を行います。
    受講にあたりましては、別途、申込サイトからお申し込みが必要です。

    【問合せ先】
    日本原子力研究開発機構 廃炉人材育成研修事務局

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは国の大学生・大学院生・初級技術者を対象とした「大洗冬の学校」の受講生を募集しています。[令和4年12月5日]

2022年(令和4年度) 大洗原子力冬の学校  募集終了
  • 時期:令和5年1月23日(月)~1月27日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和4年12月23日(月)13:00 参加費無料 定員:10名程度

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは「大洗夏の学校」の受講生を募集しています。[令和3年6月23日]

2021年(令和3年度) 大洗原子力夏の学校  募集終了
  • 時期:令和3年8月2日(月)~8月6日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和3年7月1日(木)13:00 参加費無料 募集人員:約20名

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは国の大学生・大学院生・初級技術者を対象とした「大洗冬の学校」の受講生を募集しています。[令和2年11月30日]

2021年(令和3年度) 大洗原子力冬の学校  募集終了
  • 時期:令和3年1月18日(月)~1月22日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和2年12月14日(月)17:00 参加費無料 原則としてオンラインで募集

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは「大洗夏の学校」の受講生を募集しています。[令和2年6月23日]

2020年度(令和2年度) 大洗原子力夏の学校  募集終了
  • 時期:令和2年8月17日(月)~8月21日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和2年7月13日(月)17:00 参加費無料 募集人員:現地参加15名、オンライン15名

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは「廃棄物処理処分」に関する講習と実習(大洗冬の学校)の受講生を募集しています。[令和元年11月27日]

2019年度 大洗冬の学校 「放射線廃棄物処理処分 講習と実習」  募集終了
  • 時期:令和2年1月27日(月)~1月31日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和元年12月16日(月)12:00 参加費無料 募集人員:20名

日本原子力学会ではセミナー受講者を募集しています。[令和元年6月27日] 

材料部会 第17回夏期セミナー 「福島第一原発から原子力材料分野の現在と未来に向けて」  募集終了
  • 時期:令和元年8月9日(金)~11日(日)
    場所:いわき産業創造館 LATOV(いわき市)
    応募締切り:令和元年7月19日(金)

東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センターでは実習生を募集しています。[令和元年6月17日]

2019年度 大洗原子力夏の学校 「最先端の放射線管理区域内実験装置」を利用した実習体験  募集終了
  • 時期:令和元年8月5日(月)~8月9日(金)
    場所:東北大学金属材料研究所附属量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:令和元年7月8日(月)

日立GEニュークリア・エナジー株式会社では研修受講者を募集しています。[令和元年6月1日] 

日立の原子力人材育成研修「原子炉および燃料に関するリスクとその制御を体得する研修」  募集終了
  • 時期:令和元年7月29日(月)~8月2日(金)
    場所:(株)日立製作所日立事業所(茨城県日立市)及び日本核燃料開発(株)(茨城県大洗町)
    応募締切り:<1次>令和元年6月16日(日) <2次>令和元年7月4日(木)

日本原子力研究開発機構(JAEA)では実習生を募集しています。[令和元年5月9日]

令和元年度 夏期休暇実習生  募集終了
  • 時期:令和元年7月22日(月)~9月30日(月)
    場所:日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所(茨城県東海村)、大洗研究所(茨城県大洗町)ほか
    応募締切り:令和元年6月10日(月)

化学工学会では公開講座受講者を募集しています。[平成31年4月19日]

公開講座「原子力・放射能基礎論」  募集終了
  • 時期:令和元年6月1日(土)~7月27日(土)
    場所:筑波大学 東京キャンパス

原子力人材育成ネットワークでは研修受講者を募集しています。[平成31年2月28日]

Japan-IAEA 原子力エネルギーマネジメントスクール2019  募集終了
  • 時期:令和元年7月16日(火)~8月1日(木)
    場所:東京大学 弥生キャンパス、福島第一原子力発電所(福島県大熊町)ほか
    応募締切り:平成31年3月29日(金)

日本原子力研究開発機構(JAEA)では研修受講者を募集しています。[平成30年12月17日]

第10回 リスクコミュニケーション基礎講座  募集終了
  • 時期:平成31年2月14日(木)~15日(金)
    場所:日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所 原子力人材育成センター(茨城県東海村)
    応募締切り:平成31年1月11日(金)

日立GEニュークリア・エナジー株式会社では研修受講者を募集しています。[平成30年11月12日]

日立の原子力人材育成研修「原子炉および燃料に関するリスクとその制御を体得する研修」  募集終了
  • 時期:平成31年1月28日(月)~2月1日(金)
    場所:(株)日立製作所日立事業所(茨城県日立市)及び日本核燃料開発(株)(茨城県大洗町)
    応募締切り:平成30年11月29日(木)

東北大学では研修受講者を募集しています。[平成30年11月16日]

平成30年度「放射性廃棄物処理処分 講習と実習」  募集終了
  • 時期:平成31年1月21日(月)~1月25日(金)
    場所:東北大学 金属材料研究所附属 量子エネルギー材料科学国際研究センター(茨城県大洗町)
    応募締切り:平成30年12月7日(金)

東北大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成31年1月7日]

「原子炉廃止措置事業」産学官連携セミナー  募集終了
  • 時期:平成31年1月11日(金)
    場所:東北大学 青葉山東キャンパス(仙台市)

日本原子力研究開発機構(JAEA)では特別研究生を募集しています。[平成30年11月1日]

平成31年度特別研究生募集要項  募集終了
  • 応募締切り:平成31年1月9日(水)

原子力安全技術センターでは研修受講者を募集しています。[平成30年11月7日]

最新の社会心理学的知見を取り入れたリスク・コミュニケーターの育成研修
  • <第1回、第2回> 終了
    時期:平成30年11月28日(水)~29日(木)
    場所:プラザ萬象(福井県敦賀市)
    応募締切り:平成30年11月20日(火)
    <第3回> 終了
    時期:平成30年12月10日(月)
    場所:原子力安全技術センター(東京都)
    応募締切り:平成30年12月3日(月)
    <第4回、第5回> 終了
    時期:平成30年12月20日(木)~21日(金)
    場所:原子力安全技術センター(東京都)
    応募締切り:平成30年12月14日(金)

日本原子力研究開発機構(JAEA)では研修生を募集しています。[平成30年10月2日]

原子力国際人材養成コース  募集終了
  • 時期:(第1部)平成30年11月22日(木) (第2部)平成30年12月10日(月)~14日(金)
    場所:(第1部)富国生命ビル (第2部)ブリティッシュ・ヒルズ(福島県天栄村)
    応募締切り:平成30年10月26日(金)

東北大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年11月7日]

「原子炉廃止措置事業」産学官連携セミナー  募集終了
  • 時期:平成30年12月7日(金)
    場所:東北大学 青葉山東キャンパス(仙台市)

北海道大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年10月17日]

2018年度バックエンド週末基礎講座  募集終了
  • 時期:平成30年11月3日(土)~4日(日)
    場所:北海道大学 札幌キャンパス(札幌市)
    応募締切り:平成30年10月25日(木)

東北大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年8月7日]

「原子炉廃止措置事業」産学官連携セミナー  募集終了
  • 時期:平成30年10月23日(火)
    場所:東北大学 片平キャンパス(仙台市)
    応募締切り:平成30年10月1日(月)

一般社団法人蔵前工業会ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年9月12日]

第39回蔵前科学技術セミナー「今、原子力研究が目指すものは何か」  募集終了
  • 時期:平成30年10月20日(土)
    場所:東京工業大学 東工大蔵前会館
    応募締切り:平成30年10月16日(火)

東海大学では研修受講者を募集しています。[平成30年8月3日]

IAEA講師による原子力の国際安全基準研修コース  募集終了
  • 時期:平成30年10月16日(火)~18日(木)
    場所:東海大学 高輪校舎
    応募締切り:平成30年9月14日(金)

日本原子力学会では討論会の参加者を募集しています。

2018年度 日本原子力学会若手連絡会 若手討論会(NEFY)「原子力の未来をどう描くか?若手が考えるシナリオ2040」  募集終了
  • 時期:平成30年10月12日(金)~13日(土)
    場所:株式会社三菱総合研究所 本社
    応募締切り:平成30年9月30日(日)

東北大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年7月10日]

「廃止措置研究・人材育成等強化プログラム」軽水炉安全セミナー(原子炉廃止措置編)  募集終了
  • 時期:平成30年9月26日(水)~29日(土)
    場所:東北大学 青葉山キャンパス(仙台市)
    応募締切り:平成30年9月21日(金)

福井大学附属国際原子力工学研究所ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年7月11日]

「廃止措置研究・人材育成等強化プログラム」廃止措置国際セミナー(1F事故の知見に基づく炉心溶融挙動と燃料破損現象の解明に関する基礎研究)  募集終了
  • 時期:平成30年9月18日(火)~20日(木)
    場所:いわき産業創造館 LATOV(いわき市)
    応募締切り:平成30年8月15日(水)

福井大学附属国際原子力工学研究所では実習受講者を募集しています。[平成30年7月2日]

「廃止措置研究・人材育成等強化プログラム」燃料デブリ実習  募集終了
  • 時期:平成30年8月20日(月)~22日(水)
    場所:日本原子力研究開発機構 大洗研究所(茨城県大洗町)
    応募締切り:平成30年8月3日(金)

東京工業大学ではセミナー受講者を募集しています。[平成30年5月18日]

平成30年度 原子炉廃止措置セミナー(東電セミナー)  募集終了
  • 時期:平成30年8月20日(月)~21日(火)
    場所:東京電力ホールディングス 福島第一原子力発電所(福島県大熊町)、福島第二原子力発電所(福島県楢葉町)
    応募締切り:平成30年7月13日(金)

日本原子力研究開発機構/廃炉国際共同研究センター(JAEA/CLADS)では特別研究生を募集しています。[平成29年6月23日]

平成29年度特別研究生募集要項  募集終了
  • 応募締切り:平成29年7月7日(金)

大学等における人材育成に関する取組

 文部科学省においては、廃止措置等の人材育成に関する重点分野の中でも、民間だけでは着手しづらい中長期的な基礎・基盤研究について多様な分野の英知を結集することや、課題を克服し、安全かつ着実に廃止措置等を進めていく上で、この困難な課題の解決に貢献する人材を育成することを目的として、「廃止措置研究・人材育成等強化プログラム」を開始しています。

 当該プログラムにおいては、7つの大学・研究機関を中核とした拠点を形成しています。

 各拠点の当該プログラムのWEBサイトへのリンクはこちら。

関係機関・企業における人材育成に関する取組

関連情報

○廃炉研究開発連携会議

○文部科学省

トピックス

<随時、更新します>

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原子力人材育成ネットワークでは見学会参加者を募集しています。[平成31年2月19日]

原子力施設見学会(高専生・学部生・院生対象)  募集終了
  • 時期:平成31年3月28日(木)
    場所:J-PARCセンター(大強度陽子加速器施設)、日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所
    応募締切り:平成31年3月15日(金)

日本原子力研究開発機構では見学会参加者を募集しています。[平成30年8月10日]

夏期JAEA企業見学会(高専生・学部生・院生対象)  募集終了
  • 時期:平成30年9月18日(火)
    場所:日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所
    応募締切り:平成30年9月3日(月)